Summer☀️いなGO!では毎日充実したおいしい食事がありました😄
それ以外にもおいしい食べ物が特別メニューとして提供されました。

【雫(ブンちゃん)のソフトクリーム】
一昨年、役場を退職したブンちゃんが始めたソフトクリームのキッチンカー『雫(しずく)🍦』
「役場で商工振興、就労機会創出と推進提唱しているなら自分が起業してその先駆けとなれば・・・。」
口数の少ない彼から発せられた言葉には重みがありました。
地元角田牧場の牛乳を使ったさっぱりとした味わいは参加者にも大人気でした😋

【うらのスイーツ】
SummerいなGO!で定番化しつつあるうらのスイーツ🥞
今年は「フルーツカップケーキ」
野外学校FOSゆうみの大学の野外研究室の先輩であり、FOSと伊南をつないだのはうらです。
もともと野外の人でしたが、寄る年波には勝てずもっぱら最近はスイーツ職人としてパティシエで貢献していただいてます。
どうもありがとうございます。

【ボンバーの鮎の塩焼き】
清流伊南川の鮎を食べさせたかったのですが、昨年獲った鮎は春の古町温泉「赤岩荘」の花見ですべて使ってしまい、今年の鮎は釣れてなくてゲットできませんでした💦💦💦
ブンちゃん「鮎買いますけど、どこの鮎がいいですか?」
ボンバー「四万十川の鮎を食べてみたい‼」
ブンちゃん「四万十の鮎ゲットしました😄」
ボンバー「高かったべ」
ブンちゃん「高くつきました💦」
以前から食べてみたかった四国・高知県の日本最後の清流といわれる四万十川の鮎がこうして南会津で食べることになりました🤤
いつも以上に丁寧に良い炭でじっくりと焼き上げました。

肥えていて身が締まっていておいしかったけど骨は伊南川の鮎に比べて固かった印象。
流水で解凍すると特にこの時期は私たちの鮎はすぐにやわやわになってしまうけど、四万十川の鮎は身がしっかりしていて串打ちもしやすかった。
獲ってすぐに真空パックにして超低温で急速冷凍しているからでしょうか。
昔からの職漁師による川魚文化と伝統、それを売りにしている商法は参考になります。

「おいしさに 笑顔はじける キャンプ飯」
by Bomber

コメント